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マーク 本日のおすすめ白ロム:Docomo (4/1発売予定) Xperia【SO-01B各色】


【4/1発売予定】2010年最新春モデル810万画素最新スマートフォンiモード非対応!
4.0インチワイド画面フルタッチ、!
その感覚、その体験、なにもかも新しい!
新品未使用白ロム携帯電話
docomo PROシリーズ
X peria【SO-01B各色】

「Xperia」は、全面タッチパネルのソニー・エリクソン製スマートフォン。
昨年11月、海外向けモデルとしてAndroidを搭載した「XPERIA X10」が発表され、その後NTTドコモ代表取締役社長の山田隆持氏が導入に向けて意欲を示していたが、今回「Xperia」(型番:SO-01B)という製品名で、日本でも発売されることになった。
動画や音楽、写真をシームレスに楽しめる「Mediascape(メディアスケープ)」、友人などの情報をまとめて表示する「Timescape(タイムスケープ)」といった特徴的な機能をはじめ、グーグルの各種アプリケーション(Androidマーケット、 Gmail、カレンダー、地図、Google talkなど)などが利用できる。
また、TwitterやFacebook、mixiをシームレスに楽しめる仕組みも取り入れられている。
一方、iモード、ケータイデータお預かりサービス、おサイフケータイ、ワンセグ、iアプリオンライン、iウィジェット、iコンシェル/オートGPS、マイエリアには非対応となる。
手持ちの携帯電話からアドレス帳を転送する際は、いわゆるvCard形式のデータであれば、FOMAカードかSDカード経由でインポートできる。
またパソコンでCSV形式のデータとして保有していれば、Gmailのアドレス帳にインポートして、同期させることもできる。
CPUは1GHz駆動のSnapdragon(QSD8250)で、HSDPA(下り最大7.2Mbps)/HSPUA(上り最大2Mbps)、Wi- Fi(IEEE802.11b/g)をサポート。
ベースバンドチップは、3Gの場合、2GHz帯と850MHz帯に対応する。
4インチフルワイドVGA タッチパネル液晶(静電式、強化ガラス)、810万画素CMOSカメラ、GPS、Bluetooth機能、3.5mmイヤホンジャックmicroUSB端子などを搭載する。
microSDHCカード(最大16GB)スロットを備え、パッケージには16GBのmicroSDカードが同梱される。
大きさは約119×63×13.1mm、重さは約139g。連続待受時間は、国内(3G)であれば約300時間、海外(GSM)であれば約230時間。連続通話時間は国内で約290分、海外で約270分。
音楽再生では、パソコン向けソフト「Media Go」で取り込んだ楽曲データや、「Xperia」にあわせてスタートする楽曲販売サービス「mora touch」の楽曲データを同じ再生リストで利用できる。
一方、「Timescape」は、友人のアドレス帳データと顔認識などを組み合わせ、写真・SNS・メールなどをシームレスに繋げる。
人物が写っている写真を再生すると、顔の下に「森さん」「山口さん」などユーザーが入力した名前が表示される。
最初は誰も入力されていないため、名前がない状態だが、名前が表示される付近をタッチすると名前を変更できる。
このとき、アドレス帳からデータを選択することで、顔写真とアドレス帳データを紐付ける。
国内大手の SNSである「mixi」や、米国発のミニブログサービス「Twitter」、米国大手のSNS「Facebook」と連携でき、自分のアカウントを登録しておけば、常に最新のデータを取得し、友人がつぶやいた情報を確認できるほか、XperiaからもTwitterやFacebookへ同時に投稿できる。
Xperiaをパソコンに接続すると、USBストレージとして認識される。
ソニーのゲーム機「PSP」へファイル転送できる、ソニー提供のパソコン向けソフト「Media Go」を利用してXperiaへ楽曲データを転送する形となる。
なお、「Media Go」にはコンテンツ販売ページへアクセスできる機能が用意されているが、これはPSP向け機能で、Xperia向けコンテンツは取り扱われない。
文字入力は、タッチパネル入力に対応したPOBox Touch 1.0がプリセットされている。
日本語はいわゆるローマ字入力でインプットすることになるが、日本語を入力しやすいようチューニングされている。
たとえば利用頻度が高い母音の「A」「I」「U」「E」「O」のキーは、他の文字よりも表示面積が大きめとなっている。
また、予測変換に加えて次に入力される可能性があるキーをハイライト表示などで、見やすくしている。
このほか展示機に搭載されていた「Moxier」は、Exchangeサーバーと連携できるアプリ。
法人での用途が想定されており、発売時にもプリセットされる見込み。

発売日:2010年04月01日

通常価格 80,000円 (税込) ⇒ 価格 58,080円 (税込 60,984 円) 送料別


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[ 2010/03/24 ] Docomo | TB(0) | CM(0)
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